横浜元町ランチ green~Tommey's

土曜のランチ。横浜のgreenというお店でランチを。外の爽やかな空気と太陽の光を十分に取り込めるオープンな入り口を入ると、カウンター越しにはオープンキッチン。ビストロ風でニューヨークスタイルのメニューが多かった。夜は外国人のお客さんも多い見たい!
今日のブランチメニューrestaurant
手前がシーザーサラダとクロワッサン、スープ・ドリンク付きで1000円。クロワッサンは中はしっとり外はカリっとバターのコクが豊かで絶品だった。
奥が、NYスタイルのオープンサンドで、マフィンの上にポーチドエッグとベーコン、その上にはソース状のチーズが(スープ・ドリンク付き)。大人気の一品で1250円diamond
ゆったりと優雅なブランチを楽しめるのでとてもおすすめです!

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さて、次もお気に入りのお店に。
カリフォルニアワインショップ「トメーズ」。お店の方とも仲良くさせていただき、今回サンフランシスコに行く際はいろいろとアドバイスもらいました!

今回飲んだのは白が3種のブレンド、ロゼも3種のブレンドでしたが、そのロゼには、大好きなゲベルツが入っていてとても美味しかったですwine

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サンフランシスコ その②

次はワイナリー以外で観光したところ。
サンフランシスコと言えば、港町でゴールデンゲートブリッジやケーブルカーが有名sun
食べ物は、果物とBondiというお店の、クラムチャウダーが入ったボールがわりのサワードブレッド。食べ応えはかなりありgood
天気は、夏の間だけ霧が多く夜は冬並に寒かった。(体感5度?うそ?)
海が見渡せる街は坂が多く、ちょっと高いところに行くとものすごく眺めが良かった。
映画「ハービーミルク」(実話)で知られるゲイの通り、カストロストリートにも潜入!
ほんとにゲイだらけで面白かったsign02
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そこで滞在していて思ったこと。

こういうエキゾチックな街にいると、一人だから孤独も感じるけど、歩いてる人たちをみていても、日本にない開放的で明るい雰囲気で考え方が常に前向きでいられる。
ユースホステルでもいろんな人種の集まりで友達も何人かできたけど、
迷いとか、はっきりしない態度はスルー。
自己主張はウェルカム。
みんな違う国の違った人間ばかりいるから、とくに珍しくない。
周りが自分を気にしないから自分も他人を気にしない。

旅行は人それぞれ目的があると思うけど、
私はそういう開放的な考え方の違った人種の人との交流が一番の目的だ。
そういう人たちの日常を体験したり話してるだけで、自分が成長した気になる。気になるだけだけど・・・

今回、現地の友達もできヨットにも乗った。人生初めてってのがあるんだなと思った。
お蔭様で、そういう体験を通して楽しいと思うことが刺激になって、
日本に帰ってからこのマンネリ生活を変える発想力が少しでも身に付けばなwobblyと思う。
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カリフォルニアワイン ナパ・ソノマバレー その①

ワインが好きなので、ワイナリー巡りをするため一人旅してきた。
アメリカは今回初だ。

なんとなくハプニングやいい出会いを期待しながらドキドキしている自分が新鮮だった。
頭ん中で、次どうしようとか、これどうしたらいいんだろうとか、みんなは今頃とか考えたり、
思い出したり、好きなときに食べたい物を食べたり。
やっぱり一人っていいな。

今回の旅は、8月後半1週間、サンフランシスコ市内のユースホステルに泊まった。

ニューワールドとして有名なナパバレーは、市内から現地のバスツアーで片道2時間くらい。
まっすぐバスで走っていくとみえてきた~happy02 葡萄畑が!
映画サイドウェイの光景を目の当たりに、憧れの地に来たんだという実 感でテンションもupwardrightupwardright

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ナパの近くソノマの小さなワイナリー巡りだったが、参加している人たちはカナダやヨーロッパ、マサチューセッチュ州?、などインターナショナル。ここでも沢山友達ができた。

さて、ナパの気候は昼間は晴天で太陽は強く、夜は一気に冷え込む。

これが葡萄栽培に適した気候なのだ。メリハリだね

多く栽培されていて主にテイスティングした品種は、赤で「ピノノワール、メルロー、カベルネソーヴィニヨン、ジンファンデル」。白が「シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、ゲベルツトラミネール」。

この地で作りたてのワインを飲む。

美味しくないはずがない。日本で飲むのとは色が違うし、なんといってもアロマ(香)が芳醇だった。

ゲベルツに関しては、今までこんなにスパイスの効いた甘くないものを飲んだ事がない。ライチとか、花の香、上品な甘さ。それが感じられなかったのでびっくりだった。impact

個人的に気に入ったのは、赤だとジンファンデル。白だとソーヴィニヨンブランかな。

最後に、ランチで食べた$8のサンドイッチとバスツアー限りのお友達をclub

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東京ローカルレストラン(熊本県)

東京ローカルレストランが主催する、東京にいながら郷土料理が味わえるディナーに行ってきた。5月のテーマは熊本県club1人8000円でフルコースとワインがつく。

まず、この企画がとても面白い。

地元のいいものを、より多くの人に知ってもらいたい。というのがコンセプトの月に一度だけ開店するレストラン。

もう少しいうと、ローカル隊のスタッフが各県を訪れ、地元の特産品を何品か選りすぐる。そして、地域の特産品”と”人の手”とのマリアージュにより、素晴らしい芸術作品に変わる。その”人の手”を担当するのが、東京の選ばれたレストランのシェフだ。今回は、六本木にあるCiao Bellaというレストランのシェフだった。

客層はというと、食に興味がある20代後半~40代くらいの年齢層。職種もばらばらで、ただ共通しているのは美味しいもの、郷土料理が食べたいという想いを持っている事。みんな初対面にも関わらず、レストランの落ち着いた雰囲気と美味しい料理のおかげで、和やかに楽しく過ごせた。

さて、今回の材料は、熊本赤なす、トマト、さわやかビーフ、水前寺菜、水前寺のり、天領岩牡蠣。

シェフの島田さんやスタッフの方々の手により、材料の良さと持ち味が個性的な演出で十二分に活かされ、唸るほど美味だったthunder

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宮崎天孫降臨漁屋酒場(渋谷)

宮崎の郷土料理が東京にいながら味わえるのがこのお店。

店内は、畳で昔の民家を思わせるような造りになっており、おばあちゃんちに来たような、そんな感じにさせてくれる。カウンターが特に良かった。

料理は、定番メニューの鳥ももの炭火焼や冷や汁、チキン南蛮などを注文。ももの炭火焼に使われている鳥は、鹿児島の霧島鶏で身に弾力と柔らかさがあり、程よく脂がのってとてもジューシー。また、冷や汁は魚の身がほぐされて入っているのでだしがとても出ている。具が沢山入っている味噌汁のよう。毎日食べたくなるほど病み付きになる味だ。

リピーターとして何度も通いたくなるお店の一つでしたfull

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心機一転

今日、先日買ったデスクとチェアが届いた。できるか不安だったけど1時間ほどで組み立ては完了。部屋の隅にもぴったりで、かなり期待通りの空間(スペース)が出来上がった。

最近、照明も沢山買ってしまった。。wobbly 部屋に置くアッパーライト2つ。スポットライト1つ。りんごのオブジェライト1つ。この暖熱球が落ち着くということで取り揃えてしまったんだけど、ちょいと買いすぎてしまったかなthunder私は何を捜し求めていたんだろ・・

自分の居場所。帰る場所 kana

最近考えるところが多くて、まずは身近なところから整理整頓しようと思った。心も生活空間も。それで、これからの生活を心機一転するため、デスクとチェアを買って見た。

diamond早く帰りたくなるような家

diamond休日でものんびり、カフェ気分でいられる家wink

diamond夜寂しい時も落ち着いて心の平穏を取り戻せる家

diamond集中して勉強ができる家

diamond新しい発想が生まれる家

diamond人を呼びたくなるような家

これを実現させるため。

ということで、今日夜早速帰ってスポットライトを付け、チェアに座ってみた。

外は雨がしとしと降っている。気に入って集めたオブジェ達を眺め1日を振り返ってると、次第に心が澄まされてくる。今日は・・・映画を見たな。そしてワインバーに行ったな。そこで友達と沢山おしゃべりしたな。

これからも毎日ここで新聞を読むこと、勉強を日課にしつつ、自分を取り戻せる空間として、さらに磨き上げていこうと思う。

チェロやenya、クラシックを聞きながらnote

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揚州商人 スーラータンラーメン

会社帰りに立ち寄った横浜スタジアム前の揚州商人

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店内は家族連れやビジネスマン、宴会客など幅広い客層だ。

さて今日注文したのは、一番人気のスーラータンメン。

これは山椒と胡椒だろうか?スパイシーな香りとともに運ばれてきた。

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麺は、麺の生地の塊を刀で削る刀切麺と、細麺の2種類から選べるが今回は刀切麺にしてみた。

さて、まずはスープから。期待通り、酸味は山椒の香りに増してさらに食欲をそそり、ピリっとした辛味は強く過ぎずちょうどいい。麺は、歯ごたえがあってぷりっとしラーメンの麺と思わない方がいいかも。スープのとろみは、麺にも具にもよく絡み見事に全体をまとめていた。

これから暑くなる季節、食欲がない時期恋しくなるスーラータンはかなりおすすめfull

モニタープラザでクチコミ中!

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京都旅行

3月下旬花見の季節。1日の気温差がかなりあり未だダウンコートが手放せない程寒さが残る中、数年ぶりに京都に訪れた。滞在先は下鴨神社の近所に住む高校時代の友人宅。毎日の散歩コースであった世界遺産である糺の森へ歩いて数分、又パンやさんや銭湯、飲食店も近所にあり、ロケーションも抜群に最高だ。

そんな京都で今回新たに発見したナイススポットについて、いくつか紹介したいと思います。ポイントは、普段の旅行と違って自転車で市内を隈なく散策できたこと。まだまだ時間は足りなかったけど、狭く深く見れたことがとても良かったなupwardright

まずは糺の森。下鴨神社への入り口となっていて世界遺産にも。鴨の七不思議といわれているものの1つに、「連理の賢木」(えんむすびのシンボル)があるが、これは3本の内2本が繋がっている珍しい木のこと。

また、国家にでてくる「さざれ石」もこんなところで発見!(中央)

森の緑は、鮮やかなエメラルドから渋い緑色まで微妙に違いかなり癒されました。そんな森で子供達がキャッチボールをしているのを見てほんとに羨ましかったし懐かしい気がしました・・

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そして次は、伏見稲荷。京都市から電車で数十分といったところにある、お稲荷さんのいる神社。数千本の赤い鳥居がアーチとなり頂上まで導いてくれた。P3210593P3210595P3210594 そして帰りには名物のお稲荷さんとすずめの姿焼きを頂いた。小さなすずめは丸ごと串にささって運ばれ食べるのをかなりためらってしまったが、よく噛みしめていただきました。ごちそうさまです。でもここはなぜすずめだったんだろう・・・

さて次は京の食full

漬物、おばんざい、豆腐、懐石、京野菜、スイーツ、(私なら欠かさず)蕎麦・・・

と、いろいろ思い浮かぶが期待通り美味しいお店沢山ありました!

中でも自然食屋さん、ビオ系のお店が多くてびっくり。京都ではいち早く注目されている業態なのか。店の雰囲気もどれも個性的で料理も丁寧で美味しかったです。リピーター客もきっと多いことでしょう。

ということでランチに入ったのが、mumokutekiカフェ(無目的カフェ)。四条の錦市場の近く六角通りにある。オーダーした定食はボリュームたっぷりで850円。ロハスな雰囲気で女性客が大半を締め昼時には満席に。2Fがカフェで1Fが本屋さん。置いてある本は、スピリチュアル、仏教、医学、人生の教訓系、と興味そそられるものばかり。ここで見つけた、手塚おさむの単子本の漫画「ブッタ」が気になる・・・

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そして、おばんざい料理のおむら家。レトロな大衆食堂で値段も手ごろ。メニューは、京野菜を使ったお惣菜が沢山あり京都地ビールと一緒にいただきました!。カウンター越しの手が届くところにお料理が鉢に入れて並べられ、うっかりあれも!といきそうで危うかった・・

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次は祇園にある料亭。灯篭で照らされた石畳の街を歩き辿り着いたのがお忍び亭のこの店。この場所にあって値段が手ごろなのが良心的だ。こちらでいただいたのが、オカラとチーズの春巻きと、菜の花とあげの煮浸し、etc。一つ一つほっとする味わいのお料理だった。

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次は、味禅のきつね冷やし蕎麦とあわとずんだの白玉。蕎麦は腰があり、さくっとしたあげと薬味がとてもマッチしていてとても美味しかった。白玉の餡になっているずんだの甘さも疲れをじんわり癒してくれる程よい甘さで大満足だった。

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まだまだあります。

次は、ビストロ月庵。有機野菜や有機ワインなど注文した料理すべてが、丁寧で雑のない味わいだった。

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サイクリングに疲れたな・・・

と、一息gawk

鴨川沿いにある陶芸やさんが経営するカフェ。

店で出される器は全てこちらで作られ、素敵なものが沢山。陶芸体験もできたり、気に入ったものを買って帰れたりするので興味がある人にはとてもおすすめだ。ただ、この店はそれだけではない。”友人宅に来た”ような感覚におちいるほど、くつろげるのだ。ハンモックで寝たり、ベランダの大きな木の椅子で寝そべったり。いろんな本を楽しめるほど本も充実し、休日いい天気の日にはぶらっと来たくなる、そんなカフェだったcafe

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京都には東京では訪れた事のないカフェやお店が沢山あり、どれも個性的で自信を持って構えている、そんな印象を受けた。

遅くなりました!最後ですがメインの桜をご鑑賞cherryblossom 次は夏かなfuji

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Cafe Mame-Hico 三軒茶屋

小田急線の豪徳寺駅から、目と鼻の先の距離にある東急世田谷線の山下駅。そこから世田谷線に乗り、三軒茶屋へ向かう。初めて世田谷線に乗ったが、まるで江ノ電に乗る時のような観光気分に。色はカラフルで青、ピンク、緑・・、通る景色は森ばかりで東京を忘れさせる。近くにいながらよその地に来たわくわく感だったheart02

Pa300420 さて今日は三軒茶屋にあるCafe Mame-Hicoへ。もう一店舗、渋谷にもあるらしい。

ここはお豆が主役のカフェで、豆をベーグル、ガレットとあわせた料理が食べられる。食材の産地にもこだわり、豆は、べにや長谷川さんから仕入れる北海道遠軽町の地豆を使用。今が新豆の時期なので旬で美味しいものが食べれる。

ウッド色調の店内は開放感があり、壁には雑貨やマグカップなど食器などが飾られている。ヨーロッパ風な店内に流れるクラシックを聞きながら、アフタヌーンティーを楽しむ。正午、大きな窓から差込む太陽の光は、明るく温かい。今日だと、テラス席も気持ちよかったかな。何時間でも読書ができるほどの居心地の良さだった。

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注文したのは、豆レットのランチセット コーヒーor紅茶付き(\1550)。

北海道産蕎麦粉を使ったガレッドには、いんげん豆、卵、2種類のチーズ(グラナパダーノとグリエルチーズ)とベーコンが入っている。塩胡椒もしくわ、バルサミコ、オリーブオイルもお好みで、何通りもの味を楽しめる。豆は実がしっかりしていてほっくり。バルサミコをかけると、チーズの濃厚な風味とマッチし芳醇な味わいに。ガレットの種類はこの他、大豆、秋野菜もある。ビスケットやデザートも今度試してみたい。Pa300424Pa300425

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浅草 手打ち蕎麦 おざわ

浅草の新店「おざわ」は田原町駅から徒歩7分。看板が目立たないので一画をぐるぐると回ってしまったがようやく発見!そして待つこと20分。注文したのは、9.5割りの太打ちざる\850。想像していた以上に極太!!茹でるにも時間がかかるわけだ。これは食べ応えがありそうということで一本。9.5割りなのでぶつぶつ切れるのかと思っていたが、もちもちした触感にびっくり。風味がよく噛みしめるたびに甘みが増す。つゆも太打ち麺にちょうどよい濃さでとても美味だった。最後は蕎麦湯。こちらも美味しくいただけた。メニューは他に、細打ち、粉打ち(10割り)など。店内は、来た時も帰る時も、客は絶えない様子だった。

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そして河童通りの手前にある甘味所で一休み~。濃い抹茶あんみつはとてもおいしかったhappy01

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